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増補改訂 雨水浸透施設技術指針[案] 調査・計画編 浸透施設を導入するに当たり、地盤の浸透能力の調査法、各浸透施設の設計浸透量の算定法、開発規模に応じた施設計画の考え方並びにその実施例・検討事例を紹介。 (平成18年9月発刊) 定価 5,250円 |
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増補改訂 雨水浸透施設技術指針[案] 構造・施工・維持管理編 浸透施設を設置する場合に必要となる標準構造と施工および維持管理に関する一般原則を示し、併せて施設の代表的な構造例や、日本や海外における事例を紹介。 (平成19年7月発刊) 定価 5,250円 |
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流域貯留施設等技術指針(案) −増補改訂版−(CD付) 昭和58 年度に創設された「流域貯留浸透事業」の適正な運用を図るため、学校・公園や戸建住宅等における比較的小規模な流域貯留施設や雨水浸透施設の設置のための手引書として、昭和61 年に初版を刊行したものです。 現在では、当初の指針策定から20 年余りが経過し、その間に流域貯留施設や雨水浸透施設が普及し、学校・公園や戸建住宅等では、流域貯留施設等の技術開発により、新たな知見も蓄積されてきました。 このような背景により、これまでの調査研究の進展を踏まえ、「流域貯留施設等技術指針(案)」の増補改訂版を策定しました。 (平成19年4月発刊) 定価 4,200円 |
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戸建住宅における雨水貯留浸透施設設置マニュアル 戸建住宅に設置する雨水貯留浸透施設等の効果と概要、さらには、今後雨水貯留浸透施設等の普及を図るための方策例を紹介。 (平成18年10月発刊) PDF版が無料でダウンロードできます。 定価 2,100円 |
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雨水利用ハンドブック 過去において様々な分野、機関で出版、報告されている技術資料、論文等を広く範囲に収集して基礎資料とし、さらに現在までに各地で行われている雨水利用の実態調査や機能評価に関する分析などを行った上でとりまとめました。 (平成10年8月発刊) 定価 9,870円 |
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雨水貯留浸透施設 −製品便覧−(最新版) 実務者のために「浸透」と「貯留」に関連した施設の概要・製品及び貯留浸透施設設置に関わる助成制度等の一覧を紹介。 (平成17年9月発刊) 定価 2,500円 ※既版の「雨水浸透施設技術指針[案]製品編」は廃刊となります |
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雨水貯留浸透施設総覧 平成3年〜5年度に実施した雨水貯留浸透施設の実態調査をもとに、我が国における雨水貯留浸透施設に関する制度や事業の動向、整備の実態、設置状況及び事業方式別の代表的事例30施設をとりまとめました。 (平成9年8月発刊) ※在庫切れの為、コピーを5,000円にて頒布しております。 |
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都市の水循環再生に向けて 都市の水循環問題を総合的に改善するための、構想 (水循環再生構想)を立案するにあたっての基本的な考え方と標準的な計画策定手法を紹介。 (平成10年11月発刊) ※在庫切れの為、コピーを3,500円にて頒布しております。 |
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都市域における水循環系の定量化手法 ―水循環系の再生に向けて― 配布については郵送にて提供いたします。送料+実費をお支払い下さい。 定価 2,000円 配布物内容 ・「都市域における水循環系の定量化手法」 1冊@ |
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エコロジカルポンド 計画・設計の手引き 本手引きは、雨水貯留施設をエコロジカルポンドとして整備するにあたり、その調査、計画、施工及び維持管理に関する留意事項、実施事例を含めた参考資料を紹介。 (平成9年4月発刊) 定価 4,830円 |
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コミュニティポンド 計画・設計の手引き 調整(節)池をコミュニティポンドとして整備するにあたり、その調査、計画設計及び維持管理に関する留意事項をとりまとめ紹介。 (平成10年11月発刊) 定価 4,725円 |
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コミュニティポンド 整備事例集 調整(節)池に関わる多目的利用、制度面、そして整備事例の変換を体系的に整備し、利用タイプによって分類し紹介。 (平成10年5月発刊) 定価 4,935円 |
| 「水循環 貯留と浸透」第76号 第76号では「水想」には本誌編集委員会委員の古川博一 (独)都市再生機構 業務第三部長にご執筆頂き、特集においては報文として「最近の雨水貯留浸透施設の工夫事例」と題し、当協会屋井部長の他3件の機関の方々にご執筆頂きました。 これら24頁の特集を含め全12編55頁により構成されております。 (非売品) |
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流域貯留浸透施設のご紹介 都市化が著しい河川流域における貯留浸透施設の必要性と効果、各種事例、更に設置に対する支援措置を紹介。(非売品) PDF版が無料でダウンロードできます。 |
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プラスチック製地下貯留浸透施設技術指針(案) プラスチック製地下貯留浸透施設技術指針(案)について 近年、空隙貯留浸透施設として、従来よく用いられた単粒度砕石(空隙率30〜40%)に替わって、空隙率90%以上を有するプラスチック製の小さな貯留財を、人力にてレゴブロックのように積層して、数十〜数千立方メートルの貯留(浸透)槽を構築する各種工法が普及しています。この度、本施設の設計に資する技術指針(案)を策定しましたので、ご紹介します(非売品) PDF版が無料でダウンロードできます。 |
| 書籍のお申込はFAXorE-Mailにて協会/総務部まで!(FAX 03-5275-9594) 代金は書籍送付時に請求書と振込み用紙を同封いたしますので、後ほどお振込み下さい。 |
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