「水循環 貯留と浸透」投稿のご案内
 
「水循環 貯留と浸透」編集委員会では会員・非会員を問わず、以下のコーナーに掲載する原稿を募集しています。

コーナー名 募集対象者 頁数 文字数・写真図表等の 内容
雨水貯留浸透に係わる事業への取り組み 自治体職員 3〜4 2頁:3250字
3頁:5000字
4頁:6800字
*写真、図表は1点250字に相当
雨水貯留浸透に係わる自治体
の事業紹介
水循環レポート 自治体職員、一般読者、
NPO関係者等
2〜3 水循環に係わる活動報告

・原稿は「横書き」とし、電子データでご提出ください。

・掲載にあたっては、委員会にて原稿を確認して修正のお願いをすることがあります。
 また、場合によては掲載をお断りすることがあります。

・紙面のデザインは、編集の都合上、事務局が行います。
 
 
なお、ご不明の点ございましたら、事前に以下へお問い合わせもしくはご相談下さい。
  
〒102-0083 東京都千代田区麹町3-7-1 半蔵門村山ビル5F
社団法人 雨水貯留浸透技術協会 技術第二部 屋井裕幸
 
TEL:03-5275-9591  FAX:03-5275-9594
E-mail : info@arsit.or.jp
ホームページ:http://www.arsit.or.jp

  
  
(注)水循環に係わる活動報告の具体的な内容は、過去の報告のタイトル一覧と過去の掲載例を参照下さい。

タイトル 執筆者 所属 掲載年
北川かっぱの会の活動と北川流域の水循環再生の取り組み 宮本 善和 北川かっぱの会 2001 41
雨を貯めて心のゆとり −我が家の雨水利用− 藤原 基文 大成建設(株) 土木営業部 統括営業部長 2001 41
Iさん宅のちいさなダム 手押しポンプと地下貯留槽 植木 恭子 東急建設(株) 土木技術設計部 主任 2001 41
「2001 雨水セミナーIN高松」から 國方 聖三 高松市 企画財政部 企画課 課長補佐 2001 42
水循環と市民活動 〜「杜の都」仙台から〜 夏目 映児 仙台リバーズネット・梅田川 委員 2001 42
「川のまち志木」へ 〜エコシティ志木の取り組み〜 毛利 将範 エコシティ志木 副代表 2001 43
坂戸市にみる水循環と市民活動 〜こま川市民会議に参加して〜 山田 米数 雨水協 水循環アドバイザー 2001 43
「エコシティふなばし」に向けて 〜NPOとんぼエコオフィスの取り組み〜  薮内 俊光 NPOとんぼエコオフィス 代表理事 2002 44
流出抑制施設工事の現場から 〜報告と提案〜 嶋根 恵樹 雨水協 水循環アドバイザー 2002 44
観点をかえて考える 廣瀬 護 (有)山水理工 代表取締役 2002 45
雨水貯留方法と利用分野 〜現場からの報告〜 安藤 勝治 雨水協 水循環アドバイザー 2002 45
地下空隙貯留施設と雨水利用 〜現場の工夫と提案〜 小谷 鐡穂 雨水協 水循環アドバイザー 2002 46